Business

営業から入り、AIで仕組み化し、現場で回し切る。

L7の最初の事業領域は、AIネイティブ営業支援 / 事業開発代行です。アポイント獲得だけでなく、事業が本当に前に進むところまで伴走します。

Core Service

営業成果まで責任を持つAIネイティブ営業支援

「AIを使った営業代行」ではありません。人間が信頼をつくり、AIが営業活動を仕組み化し、売った後の運用まで現場で支えるサービスです。

01 / LIGHT

営業代行ライト

ターゲットリスト作成、メール・DM文面、アポイント獲得、初回商談設定まで。まず売上を作る入口として素早く立ち上げます。

02 / SYSTEM

AI営業基盤構築

ターゲット定義、営業文面、CRM、商談ログ、追客、レポートをAI込みで整え、再現性のある営業の仕組みを構築します。

03 / PARTNER

事業開発伴走

誰に何を売るかの仮説から、提案設計、営業実行、受注後の運用改善まで一緒に作ります。新規事業や高単価商材向けです。

Operating Model

L7の動き方

属人的な営業力を、AIと現場オペレーションで再現可能な営業の型に変えていきます。

1

営業・商談・顧客理解を取りに行く

人が会いに行き、相手の事業に入り込み、本音と課題を引き出します。

2

AIで営業資産を作る

リスト、仮説、文面、提案書、商談ログ、CRM、追客を整えます。

3

売れた案件の繰り返し業務を仕組み化する

納品、顧客対応、例外処理、レポートをテンプレート化・ツール化します。

4

代行から仕組み提供へ広げる

営業成果を出しながら、顧客の業務の流れまで入り込みます。

相性の良いテーマ

営業は入口です。長期的には「日本の眠っている資産 × 人手不足」を事業化していきます。

AIスタートアップ

プロダクトはあるが営業組織が未成熟な企業。

新規事業

誰に何を売るかから検証したいチーム。

地域体験・観光資産

眠っている価値を商品化し、売れる形にしたい事業者。

中小企業の販路開拓

営業、承継、採用、運用に人手不足を抱える会社。

まずは、15分の壁打ちから。

営業代行、AI営業基盤、事業開発伴走、協業の相談など、現在の課題を聞かせてください。

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